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*** 地下チンチロリン ルール ***


・↓福本伸行作品「賭博破戒録カイジ@」196ページより引用しました。

【他の取り決め】
・「地下チンチロリン」のルールを熟知し、皆に説明が出来、司会進行出来る ”班長”が、本部に申告してから開始してください。
・どんぶり、サイコロ、”班長”名札はその際に貸し出しますが、持込も可能です。
・班長は”班長”名札をつけ、その場を仕切ってください。
・参加者は班長に参加費の300ペリカを支払う。
・サイコロを三つどんぶりに投げ込んでその目で勝ち負けが決まる。
・目なしの場合、3回目まで振れる、3回ふって目なしは、目なし。
・ションベン(どんぶりからサイコロがこぼれた時)した場合は、もう振れない。 つまり1投目でションベンした場合は、2投目、3投目はなし。
・まず親が振り次に子たちが左回りに振り親の目対子の目どっちが強いかでペリカ が行き来します。
・上限は2,000ペリカ(※原作と違います)までです。 ただし、親と子で同意があればこの限りではありません。
・手持ちのペリカがマイナスになった時点で払えるだけ払って、退場。 子の番が残っていても、その勝負はそこで終了となります。(※原作と違います)
・親の総取りはなし。親の目にかかわらず、子も振ることができる。単純に目の強い方が勝ち。引き分けもあり。
・手持ちのペリカが少ないときなど、親をパス(スルー)できる。
・親の継続は最長2回まで。(原作では親を引き受けたら、2回継続しなければいけない。みたいでしたが、1回で終えてもOKにします。)
・親は1の目、目なし、123(ヒフミ)を1回目で出した場合は1回で終わり。


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